先日地元では有名な進学校である私立男子高校へ仕事で行った。
校舎の廊下を歩きながら どこを見ても若い男子!!男子!!男子!!
中高一貫の男子校ということで
ほとんどの学生は 断食系男子ということ!!
なのねw
うぅ・・・・
ふと廊下を歩きながら気づく
どの教室もゴミ箱がてんこ盛りだ
いえいえ
決して汚れているのではない
校舎全体的にとても清掃は行き届いている
このゴミ箱をてんこ盛りにしているものとは
なんと・・・
てぶくろ!!
白いてぶくろ!!
しかも新品!!
なにこれ??
どの教室にもゴミ箱にてんこ盛り
なんなの?これ?
「あぁ 今朝予備校が学校の前で配ったらしいですよ」
と 先生が教えて下さった
予備校が??
広告?!
それが
この軍手のようなてぶくろ 手のひらにポチポチの ほら・・あの滑り止め が付いている
その 滑り止めで
「合格」
の2文字
滑り止めで合格! っね。。
いらねー(笑)
ですよねハイ(笑)(笑)
夜景が素敵なレストランバーの活け込みの仕事
このお店の企画で
お誕生日や記念日の方へのサプライズプレゼントとして
お客様が前もってリクエストした曲のピアノ生演奏と花束とケーキをご用意するサービスがある
デーブルのお花のアレンジも記念日に合わせてそのように生ける
素敵なサービスです
私は自分の生けたデーブルのフラワーアレンジを見て思う
・・・このテーブルの花を見つめて今日も何組もの男女が愛を語るのかなと・・・
私は好きになった人に誕生日を言えない
まぁそもそも尋ねられたりすることがありませんが(^_^;)
自分の誕生日は私はいつも家族と過ごします
だから幸せなのですが
恥ずかしながら一度も自分の誕生日を好きな男性と二人きりで過ごしたことも祝ってもらったこともない
誕生日を覚えていて欲しい人には覚えていてもらえない
つまりそれほど私に興味がないということなのだろうと思う
別に高価なプレゼントが欲しいわけじゃない
こんな夜景やサプライズが欲しいわけじゃない
ひとこと おめでとう と言われてみたい・・・かなぁと(恥)(*^^*)
私の友人のように
誕生日も忘れちゃうような人はそもそも好きにならないし付き合わない
と いう
そんなの幸せになれないよ
いっている人もいる
そうなのか?
私も誕生日のことが気になるのだから友人がいうとおりかもしれない
現に私は寂しいわけで
でもそんなことチェックせずに好きになってしまう
いろいろ考えてもこれが条件にはならないなぁ
私はプレゼントを渡すことや
サプライズを考えたりするの が大好きです
その人の喜んだりビックリするところが楽しみで楽しみで
つまり自分自身が楽しいわけです
これも驕りなのかな
まぁ
こういうことって経験や年月を重ねていけばわかることなのかなぁ
求めなければ 楽でいられる
そう考えてみる
こういう気持ち知っていて欲しい人も今はいないのですが・・・(笑)

このリースは私の商業用のHPにアップしていないのでこちらに出しても大丈夫かと思いましてアップ致しました。
実はこのリース私が初めて作ったリースなのです。
このリースは今も自宅に飾ってあります。
このリースを見る度に 思うことがある
自分を戒めたり 自分を励ましたり
またこの想いについての詳細は後日語ることにいたしまして。
クリスマスになるとリースの注文がうーんと増えます。
一つ一つ心をこめてお作りしているわけです。
が あまりに大量になってくるうちに 無味乾燥に。
とにかくはやく出来上がりたい一心になってしまう。
そのとき見上げるとこのリースが目に入る。
初心に帰る。
初めて作った作品ですから完成度は今より低いが それでもこのリースは私を思いあがらせたり
へたらせたりする心を奮い立たせてくれたりもする。
疲れました
とにかく疲れました
まだ今日中にしなければならない仕事が・・・汗
この調子で暮れまで続きます
有難いことです
感謝!!
働けど働けど我が暮らしらくにならざり、じっと手をみる
とにかく寝ることにいたしますZZzzz・・・・
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どうでもよいことですが
FC2さまー
更新するたびに
要りませんから
余計に残念な気持ちになりますおよぉー
青いバラ
恋人を喜ばせようと僕は摘んだ
赤いバラと白いバラ
恋人はどちらの花束も受けとらない・・
彼女は青いバラを摘んできてねといった。
僕は世界の半分をさまよった
青いバラが咲く土地を探して。
ラドヤード・キプリング作この作者の詩では
青いバラは不可能なもの この世に存在しないものとして描かれているわけです。
ギリシャ神話や
アラビアンナイトでは
青いバラは不在を表わしている。
ロシアのおとぎ話では 魔女に
青いバラを贈ると願いをかなえてもらえると、あるらしい。
昔から
青いバラは 神秘 秘密 の象徴として伝えられていた。
サントリーが
青いバラを長年研究を重ねてついにこの11月3日に発売した。

画像は
サントリーHPから
とても高価らしいですが 予約は殺到しているらしいです。
話題性やこの
青いバラの持っている意味などから高価でも人気がでたのでしょうか?
サントリーはこの色を夜が明けたばかりの空を思わせる ほのかな青さ いう。
みずみずしく 豊潤な香り とのことです。
色に関してはいろいろな意見があるでしょう。
パンジーからの色素のバイオらしいです。
はっきり言えば 青ではなくて薄紫ですよね。
この色はこの色で私は 青よりも好きですが。
このバラの名前はなんともいいと思う。
”アブローズ” 「喝采」という意味があるそうです。
ずっと追い続けた夢をかなえた喜び
新しい夢を見つけむかっていく勇気
その気持ちへの喝采を多くの人に届けたいという想いが込めたそうです。
花言葉は「夢 かなう」
ちょっと いい感じ・・・かな・・・
青いバラは以前からないわけではありません

名前は
ブルーヘブン こちらのほうが青に近い
青いバラという感じですよね。
不可能を可能にした研究者の執念を前面に押し出してのこの
サントリーの
青いバラ ”アブローズ”赤いバラの花束も白い花の花束を受け取らなかった彼女
この青いバラを喜んでくれるだろう・・・か・・・
途中まで、手袋はインフルエンザ対策かと思って読んでましたが・・・そういうオチですか!
資源の無駄使いのような・・・。っそい、手袋はポリエステル製、石油製品ですぞ!